2025年10~12月

10月25日(土)、青年レクを開催しました!
ボウリングと懇親会で親睦を深めました。
札幌開催となり、遠方で参加できなかった皆さま、申し訳ありません。
今後の機会でぜひご参加ください!
参加してくださった皆さま、ありがとうございました!
(佐藤大)

11/1(土)〜2(日)、東京で開催された書記長会議に出席しました。
全国の書記長と中央執行委員の方々で、お互いの取り組み、関税局長交渉の議題、中央総決起集会、組合のあり方などについて話し合いました。
(柴田、寺田)

11月12日(水)、本関で開催中の監視実務研修の参加者の方々と意見交換会を開催しました🍱
忙しい研修の合間で時間をいただいた皆さま、ありがとうございました!(川村空)

11/14(土)、東京で開催された中央総決起集会に出席しました。
全国から170名近い組合員が集まり、関税局長交渉&税関長交渉が始まる前に情報共有し、ともにがんばる決意を固めました💪(‘ω’💪)
寺田は函館地本の決意表明を発表しました。
北出委員長は、この集会前後の中央執行委員会も出席されました。
(北出、齋藤剛、佐藤直、柴田、寺田)

11/21(金)、札幌で行われた人事院北海道事務局長交渉と国公連合北海道第21回定期大会に出席しました。
✒️人事院北海道事務局長って?
人事院の北海道のトップ。
級別定数を決めるのは人事院なので、人事院にも組合の要求を理解してもらう必要があります。
✒️国公連合北海道って?
「国公関連労働組合連合会 北海道連合会」の略。
税関労組以外に、全開発(北海道開発局などの労働組合)、全農林(同・農水省など)、道国税(同・国税局など)、全財務(同・財務局など)、政労連(同・独立行政法人などの政府関係法人)の6労組がメンバー
21日は午後一に道国税の事務所に集合して打ち合わせを行い、人事院に移動。
全開発・道国税・全財務・全農林とともに、現場の実情や地方ならではのリアルを北海道事務局長に訴えました(詳しくは近日発行予定の函館地本ニュース第3号で!)。
その後、国公連合北海道定期大会が開催され、終わったのは21時半過ぎ…
長丁場でしたが、
💪皆さん苦労を抱えながら、それを改善すべく頑張っていること
💪税関では当たり前と思いがちな昇格昇級は当たり前ではないこと
💪発言力や説得力を高めるには、他の組合の方々との協力が大切なこと
が実感できる貴重な一日にもなりました。
(北出、佐藤直、柴田、寺田)

11/30(日)、函館で行われた連合北海道渡島地域協議会第36回・函館地区連合会第33回に参加しました。
連合北海道とは「日本労働組合総連合会(略称:連合)」の北海道地方組織で、勤労者・生活者の立場に立った運動を行っています。
連合の渡島地域と函館地区の一年の活動を総括するとともに、向こう一年間の活動方針について確認するべく、各産業別の代議員が一堂に会し、定期総会が開催されました。
(柴田・佐藤直)

12/6(土)、函館で函館版海事職専門委員会を開催しました。
本関・小樽・秋田から船員さんにお集まりいただき、
■船員さんたちから見た監視艇の修繕や運航計画などの現状
■俸給などの待遇、広域巡回時の手当
■定員数、採用、免許更新のための費用・休み
■役職定年、定年延長
…など幅広い議題について話し合いました。
遠いところから前泊の年休を取ってお集まりいただいた小樽・秋田の皆様、
翌日に休日出艇を控える中ご参加いただいた本関の皆様、
ありがとうございました!
(北出、佐藤直、柴田、寺田、末澤)

12/12(金)、札幌で行われた「全大蔵労連 北海道会議 第37回定期総会」に出席しました。
️️✒️全大蔵労連って?
「全大蔵労働組合連絡協議会」の略。
発足の1976年は財務省ではなく大蔵省だったので「全大蔵」。
税関労組以外に、
・全日本たばこ産業労働組合(全たばこ。JTの労働組
合)
・全印刷局労働組合(全印刷。同・国立印刷局)
・全造幣労働組合(全造幣。同・造幣局)
・酒類総合研究所労働組合(酒総研労組。同・酒類総合研究所)
・全財務労働組合(全財務。同・財務局など)
・国税労働組合総連合(国税労組。同・国税局など)の計7労組がメンバー。
北海道をはじめ全10ブロックの地方会議がある。
それぞれの適用法令は違いますが、長年協力し合って活動してきました。
全大蔵労連は財務大臣に直接交渉できる唯一の職員団体で、とても貴重な存在なんです
12日の定期総会では、北海道地区の一年間の活動の総括、新役員の選出、予算の承認が行われました。
また、本務を含めた情報交換を行い、連携を深めました。
(北出、柴田、寺田)

12/26(金)、函館で「組織対策に係る報告・検討会」を開催しました。
今年度はなんと、新職29名全員が組合に加入してくれました!
改めて皆さんようこそ!
その成果を分析し、今後の加入活動の検討を行いました。
また、青年部レクについても話し合いました。
青年部の皆さん、レク開催を検討中です!
お楽しみに!
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